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うつ病患者を薬漬けの

「ゆでガエル」にするな

茹でガエル理論とは? カエルをいきなり熱湯にいれると、 あわてて飛び出して逃げます。 水から入れてじわじわと 温度を上げていくとカエルは 温度変化に気づかず、 生命の危険を感じないまま、 茹で上がり死んでしまいます。

「ゆでガエル症候群」と 呼ばれる理論です。

 

映画・テレビ・音楽の響きで

うつ病を治す

若い女性が、うつ病・不眠症で、心療内科に訪問されます。医師の勧める薬を大量に処方されています。若い女性の患者を通して、薬の怖さを知りました。医者は、健康保険制度を悪用、厚生労働省の管轄のもとに、薬を大量に投与、薬漬けにしています。何の不安もなく薬を飲んでいると、ぬるま湯に浸っている「ゆでガエル」状態になり、元気がなくなり、病状が悪化します。医者は若い女性に大量の薬を投与、廃人にしています。覚せい剤と同じ薬は依存性を高め、さらなる薬を身体は求めます。これが現実です。
世界で初めて、うつ病に薬を使わず、音響チェアに座り、映画・テレビ・音楽の響きを脊髄に響かせ、脳への血流を増やし、脳細胞を活性化させ、うつ病に勝つ  ゼロ磁場 音響免疫療法を開発しました。急所脊髄から心臓に聴かせます。心臓の鼓動と同調する響きは、鼓動を強化、マラソン選手のように運動効果で鼓動を高め、血流を良くします。血液と毛細血管との摩擦熱は、ドロドロの血液を温め、サラサラにし、錆びた血液の磁気作用を高めます。脳への血流量を増やし、脳血液・脳細胞を活性化、脳血液の磁気を強化、超能力・テレパシーの磁気共鳴作用の高まりが、うつ病を自然に治します。

急所脊髄に響く映画・テレビ・音楽の響きは、

薬を使わず、脳内麻薬の麻酔作用でうつ病を忘れさせます

 

・血液を温め、脳への血流を良くし、脳神経・脳細胞を温めます。

・疲れた心臓の鼓動を助け、血液を温め、脳への血流を増やします。

・サビを取り除き、脳細胞・血液の磁気共鳴作用を高めます。

・腎臓の濾過機能を高め、血液に含まれる尿を浄化、脳血液を綺麗にします。

・脊髄・骨盤・頭蓋骨を緩め、脳への締まりを取り除きます。

イタリアは、精神病院をなくしました。

日本では、35万床の入院ベッドがあります。

現代も精神医学の精神病患者の閉じ込め政策を行っています。